2005年 08月 31日
ヤマザキナビスコカップ 準決勝1st leg
8月31日(水) 2005 ヤマザキナビスコカップ 準決勝

浦和 1 - 3 千葉 (19:00/駒場/17,265人)
得点者:'1 巻誠一郎(千葉)、'17 巻誠一郎(千葉)、'44 ポンテ(浦和)、'55 ポペスク(千葉)

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月末の平日。観戦するには、サラリーマンにとってつらく、また結果はしょっぱいものになってしまいました。

まあ、結果は残念なものになってしまいましたが、かなり間があいて2nd legがありますので、前半を終えて2点差と考え、次に切り替えましょう。選手達は過密日程による疲労の蓄積で、コンディション維持が難しいと思いますが、週末の決戦に備えて心身ともに切り替えて欲しいものです。

現地観戦でよく分からなかった点を2つ。
1、巻の1点目
失点後レッズの選手達の抗議が尋常ではなかったが、一説にはアタックナンバー1並みのトスだかレシーブだったとか。今からでもバレーの全日本に間に合うんじゃないの?背も高いし。

2、マリッチの退場
痛んでいたと思ったら、突然相手選手にぶち切れて自ら退場。手を上げたように見えたので、レッドでももらったのかと思ったら、すぐに達也が入ってきた。なんだかすっきりしないまま、帰宅後情報収集していたら、顔面陥没の可能性が・・・・・。マリッチの調子が上がってきて、これからという時になんということか。
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by Red_Kobaton | 2005-08-31 23:07 | 浦和レッズ


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