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2006年 06月 18日
FIFAワールドカップTM グループF
15:00(日本時間 同日22:00)/ドイツ・ニュルンベルク
日本代表 0 - 0 クロアチア代表


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The Pride of URAWA

勝てなかったのか?負けなかったのか?
いや、勝たなければいけなかったと思う。

グループリーグ最終戦で、ブラジルとガチの試合をしなければならなくなったが、
最高の舞台で気持ちの入った試合を見せてほしいと思う。

それにしても、試合終了後喜んでた女がTVに映ったが、
非常に情けない気持ちになった。
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by red_kobaton | 2006-06-18 00:47 | 日本代表
2006年 06月 17日
打て!
ジーコが監督になってから、いつも一歩引いて代表をみていましたが、
無様に負けるとやっぱり悔しいものです。

普段レッズを通してJリーグを観ている者として、この前のオーストラリア戦は、Jリーグそのものが負けたような気がして、結果は受け入れがたいものでした。
なんたって、現代表はJリーガーもしくはJリーグ出身者で構成されているわけですからね。

「むだなシュートなんて、一本もない。」
カントナ大先生がおっしゃるように、勇気を持ってシュートを打ってほしい。


打て!
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by red_kobaton | 2006-06-17 14:56 | 日本代表
2006年 06月 16日
ワールドカップ企画
クロアチアを食らう


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クロアチアと言えばサッカーファンの中では強豪国、
K-1だとミルコクロコップとか認知されていると思いますが、
一般的にはまだまだ日本人には知られていない国。
今回のワールドカップで日本と対戦するということで、
ちょっと敵状視察に行って参りました(メシ食いにいっただけ)

視察先は京橋にある日本で唯一のクロアチアレストラン、Dobro
Dobroとは英語のGoodと言う意味。
オーナーが日韓ワールドカップでクロアチアがキャンプをした新潟の施設の責任者だったそうで、それが縁でレストランを出したらしい。

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by red_kobaton | 2006-06-16 13:15 | 日記
2006年 06月 12日
2006 FIFAワールドカップTM
日本代表 1 -3 オーストラリア代表
得点者:'26 中村 俊輔(日本)、'84 ティム・ケイヒル(オーストラリア)、'89 ティム・ケイヒル(オーストラリア)、'92+ ジョン・アロイジ(オーストラリア)


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オーストラリアを食うはずが・・・・・。

最悪の試合。う~ん、それ以外に適当な言葉が見つかりません。
試合内容からすれば、妥当な結果だったかもしれませんが、悔しすぎです。
何度かあったチャンスをものに出来ないと、罰が下るんですね。

それにしても、終盤に伸二が入ってきましたが、その意図が良く分からなかったですね。
あそこはへばっていたFWを代えて、大黒や玉田に前線からボールを追わせるか、
削られて戦意喪失気味の中村を代えて、稲本か遠藤にDFラインの前を守らせた方が良かったのではないか?
まあ、結果論ですが。

ジーコの悪運が早くも尽きようとしているみたいです。

さて、この結果を受けて、今まで神様・ジーコ様・自由万歳!と大本営発表していたマスコミは、手のひら返してバッシングするのだろうか?

あ~気が立って、眠れねー!!!
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by red_kobaton | 2006-06-12 02:20 | 日本代表
2006年 06月 10日
アテネ経由ドイツ行き
磐田の人間力が辞任。アテネオリンピックに出場した世代(オーバーエイジの小野は除く)で、ワールドカップの代表に入ったのは結局駒野一人だけ。本大会でも結果が出なかったのに、使命でもあるA代表への人材供給でも失敗した人間力。

だからって、自分が行くことないのに。

磐田が強くなりそうだ。
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by red_kobaton | 2006-06-10 23:26 | Jリーグ
2006年 06月 09日
ワールドカップ開幕
ワールドカップが開幕しましたね。なんだかんだいって、結構楽しみにしてました。

オープニングセレモニーは退屈だったのですが、我が家で唯一盛り上がったのが、歴代優勝チームのメンバーが入場したシーン。ドイツ代表チームの中に我らがギドが登場。改めて彼が偉大な選手だったことを実感します。他にもJリーグでプレーしたドゥンガ、レオナルドなどもいましたね。楽しみにしていたマラドーナは現れず・・・・・・。ドタキャン?

グループA
ドイツ 4 - 2 コスタリカ ミュンヘン

先日の日本との親善試合で、守備の弱さを露呈していたドイツでしたが、この試合でも修正されておらず。コスタリカのエース、ワンチョペに2失点。
前評判は酷評されていたドイツ代表。しかし、ここらでゲルマン魂復活+地元と言うこともあって、結局は優勝するかもと思っておりましたが、これではかなり難しそうです。

それにしても、放送したTBSの実況が聞くに堪えなかったですね。事前に調べてきた事を、プレーと関係なく延々としゃべってました。小学生の自由研究の発表会を、公共の電波使ってやらなくてもよいのに。土井氏ってこんなに酷かったかな?テレビ朝日の角澤並かも。くれぐれもアナウンサー諸氏には、独りよがりの実況は勘弁して欲しいものです。まあ、望み薄ですが。
真剣にBS加入も視野に入ってきました。
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by red_kobaton | 2006-06-09 21:46 | 海外サッカー
2006年 06月 08日
ヤマザキナビスコカップ
川崎F 2 - 1 浦和 (19:04/等々力/16,342人)
得点者:'12 我那覇和樹(川崎F)、'31 ワシントン(浦和)、'53 ジュニーニョ(川崎F)

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平日にもかかわらず、双方のサポーターで埋まった等々力競技場

女の子A:「今日面白かった~♪」
女の子B:「でしょー!次もまた一緒に行こう!!!」
女の子A:「サッカー観に来たの初めてだけど、ハマりそう~☆」

以上、武蔵中原駅へ向かう道中で、前を歩いていた女の子2人の会話。
良かったね~、楽しかったみたいで。こっちは最悪の気分ですわ。埼玉まで遠かったな~。

まあ、この試合に関しては言い尽くされてますので詳細は割愛しますが、とうとうナビスコのお菓子を食べられずアウェーゴールルールという舞台装置が発動したことも相まって、非常に悔しい結果となってしまいました。

しかし、去年から何故か川崎とは白熱した試合になりますね。毎回不安定な審判団のジャッジが、ピッチとスタンドを盛り上げてるのに一役かってますが・・・・・・。
今度は落ち着いて裁いてくれる審判団が派遣されることを願います。

それにしても、ジュニーニョがボールを持つと非常に怖いですよね。エメを彷彿とさせるスピードと得点力ですが、彼はボールをこねくり回さないだけに、エメよりも効果的かもしれません。坪井なら止められるかな?
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by red_kobaton | 2006-06-08 19:57 | 浦和レッズ
2006年 06月 07日
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今宵はそっとしておいて下さい。
駅マダー?
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by Red_Kobaton | 2006-06-07 21:09
2006年 06月 04日
思惑はずれる・・・・・。
日本代表 国際親善試合
2006年6月4日15:00(日本時間 同日22:00)/ドイツ・デュッセルドルフ
日本代表 1-0 マルタ代表
得点者:'2 玉田 圭司(名古屋)


昨日のレッズーフロンターレ戦を見た後だけに、なんともすっきりしない試合内容。
まあ、一言で言えば得意のグダグダ?な試合だった。

開始二分に玉田のまぐれ?シュートで先制したまでは良かったが、疲れているのか、攻めあぐねているうちに、決定機を二度与えてしまう体たらく。

後半ジーコにしては珍しく、選手を次々に代えて得点を狙いに行くが、とうとう追加点を奪うことなく終了。デュッセルドルフ並びに、在ドイツ在住の日本人が楽しみにしていたであろうが、見事に期待を裏切った低調な内容だった。まさかドイツのスタジアムで、「ツネさま~!」という婦女子の黄色い歓声が聞こえるとは思わなかったな。懐かしい三々七拍子も聞こえたしw在ドイツ日本人会の運動会だったのかな?

おそらく格下の丸太マルタ相手に景気良く締めくくるつもりだったのだろうが、見事に思惑外れてるし。ジーコらしいといえばらしかったけどね。

そう言えばプロサポーターウルトラスも行っていたようだが、声量は明らかに、
現地の婦女子>>>>ウルトラスだったよ。
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by red_kobaton | 2006-06-04 00:44 | 日本代表
2006年 06月 03日
ヤマザキナビスコカップ準々決勝1st leg
6月3日(土) 2006 ヤマザキナビスコカップ
浦和 4 - 3 川崎F (15:05/駒場/19,292人)
得点者:'9 ワシントン(浦和)、'18 ジュニーニョ(川崎F)、'32 中村憲剛(川崎F)、'49 ワシントン(浦和)、'63 マルクス(川崎F)、'68 ワシントン(浦和)、'73 ワシントン(浦和)


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試合前の駒場の風景

埼スタ開催がほとんどになってしまった現在、駒場スタジアムを使用するのは稀になってしまいましたが、周辺の家々に掲げられるLフラッグや商店に張られているレッズのポスターなどを見ると、依然としてレッズのホームスタジアムであることを実感できます。

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by red_kobaton | 2006-06-03 21:19 | 浦和レッズ