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2006年 11月 20日
試合の勝敗は別にして(泣)、遠征で楽しいのはご当地グルメ。 まずは定番の手羽先。「山ちゃん」があまりにも有名ですが、 都内でも最近では普通に食べれるため、風来坊にチャレンジ。 ![]() 翌朝は? 2006年 11月 19日
名古屋 1 - 0 浦和 (14:04/豊田ス/32,109人) 得点者:'79 ヨンセン(名古屋) ![]() 優勝争いをしている中、衝撃?のギド退任のニュースが入ってきた今週、苦手のアウェー名古屋戦ということも相まって、優勝に向けてココが正念場の今節。 東京駅から豊田へ乗り込みました。ひかりって久しぶりに乗ったな・・・・・・。 続きを読む 2006年 11月 18日
また名古屋で勝てませんでした。orz 突然ですが、Kobaton甲(妻)の今年のリーグ戦Away参戦統計を取ってみました。 【参戦】 G大阪 △ 横浜FM ○ 千葉 × 川崎 ○ 甲府 △ 鹿島 △ 磐田 × 名古屋 ×(リーグ戦では全4戦勝ちなし) 【不参戦】 広島 ○ 福岡 ○ 清水 ×(乙のみ参戦) 新潟 × C大阪 ○(乙のみ参戦) 大分 × 大宮 ○(実は行ってません) 京都 ◎ ・・・Awayに行くとあまり勝ってない・・・orz もう名古屋に行かない方がいいのか? そしてFC東京戦は行かない方がいいのか? おしえて、おじいさん。orzorzorz 乙がやけ酒飲み過ぎてダウンしてしまったので、写真とか試合内容については明日にしますわ。 内容は悪くなかったのに勝てなかった。 でも、内容が良くなかったのに勝つこともあるから、奥が深いですな。 手羽先は美味しかった。 ![]() 以上 2006年 11月 15日
19:10キックオフ/札幌ドーム/40,965人 日本代表 3-1 サウジアラビア代表 得点者:'20田中マルクス闘莉王(日本)、'29我那覇和樹(日本)、'33 ヤセル・アルカフタニ(サウジアラビア)、'50我那覇和樹(日本) 今日も後半からTV観戦。レッズから召集された闘莉王・アレックス・啓太は先発。 しかし、途中から画面に出っ放しだった津波情報が気になって、試合内容はあまり覚えてません。 後半半ばに「山岸が交代で入ります。」というレポートが入ったので、ギシが川口と交代か?と一瞬思ったのですが、 ジェフの山岸でしたorz まあ、公式戦でアクシデントがない限り、GKは代えないよねぇ。 川口も悪くはないと思いますが、ワールドカップでのプレーを見るまでもなく、時々ポカをやらかすので、 安定感のあるギシの方が良いと思います。レッズサポの身内びいきもありますが。 オシム爺さん、ギシにもチャンスを与えて下さい! 終了間際にPKをゲットした時、ペナルティエリア内に闘莉王が映ったので、まさかとは思いましたが、 やっぱりPK蹴ってました。思いっきり外しましたけど。でもこういった自分で決めてやるというメンタリティーが、 日本の攻撃陣には足りないと思います。いっそのこと闘莉王をFWで起用したほうが、よっぽど点が入りそうです。 何にしても、首位通過おめでとうございます。 2006年 11月 14日
![]() 次節はTOYOTA STADIUMでの名古屋グランパス戦。 今回は豊橋経由で向かってみることにします。 ようやく切符も買ってきました。 関東に住む私には、名古屋と豊田市の位置関係がさっぱり分かりませんが、 乗り換え案内にしたがって行けば大丈夫でしょう。名鉄にも乗れるし。 それにしても、さすがは世界のTOYOTAのお膝元。ワールドカップの開催地でもないのに、 素晴らしい専用スタジアムを造ってしまいました。しかも、大黒摩季が歌うスタジアムのイメージソングまであります。 スゴイですねぇ。 もし、埼スタのテーマソングを作るなら、やっぱりこの人にお願いしなければ。 2006年 11月 11日
浦和 1 - 0 横浜FM (15:04/埼玉/52,582人) 得点者:'33 山田暢久(浦和) ![]() 堀之内も膝の負傷で、ディフェンスラインが心配される中迎えたこの試合。 マリノスとは埼スタでの相性が悪い事も懸念されていましたが、埼スタ杮落としから続いていたジンクスを、 やっと破ることができました。あの「幼稚園サッカー」と評された試合から苦節5年・・・・・。 続きを読む 2006年 11月 04日
13:00キックオフ/駒場/13636人 浦和 5-0 静岡FC 得点者:4' 田中達也(浦和)、22' 長谷部誠(浦和)、46' ワシントン(浦和)、57' 田中達也(浦和)、89' ワシントン(浦和) ![]() もう86回目なんだ~などと、アナウンスを聞きながら感心してしまいました。伝統ある大会なんだなと。 その割には各会場とも客入りが悪かったらしく、ここ駒場も例外ではありませんでした。 それでも13,636人入りましたが。 天皇杯もそろそろ日程等も含めて、改革すべき時期に来ているのかもしれません。 続きを読む 2006年 11月 03日
鹿島 0 - 2 千葉 (14:09/国立/44,704人) 得点者:'80 水野晃樹(千葉)、'82 阿部勇樹(千葉) 傍観者だった去年も含めて、4年連続この時期に国立へ足を運んでいた者としては、テレビ観戦はかなり違和感が。 チケットも売り切れとなり、すっかり定着した感のあるこの大会のファイナル。 思えばレッズがファイナルに進出してからですよね、この決勝が満員になったのは。 その前はあまり入っていなかったような。 今回もナビスコ様はグッズを配布。ホントありがたいスポンサー様です。プログラムも立派だし。 鹿島は10冠を、千葉は連覇を賭けての対戦。どっちに勝ってもらってもレッズサポ的には微妙ですが、 10冠!10冠!と鹿島がうるさいので、多少千葉に肩入れしてみてました。 続きを読む 2006年 10月 29日
![]() 試合結果は残念でしたが、必死こいて磐田まで来たので、せっかくだから何か美味しいものでも食べて帰ろうということで、ベタですがうなぎ屋へ行ってきました。 向かったのは、嫁の友人(浜松在住)から紹介された一心太助というお店。ヤマハスタから国道1号線にのり、浜松方面へ向かうと、ココ壱番屋が見えますのでそこを左折。ヤマハスタから15分ぐらいで着きます。 静岡県磐田市宮之一色31-2 電話0538-34-8540 続きを読む 2006年 10月 28日
磐田 3 - 2 浦和 (14:05/ヤマハ/16,162人) 得点者:'2 犬塚友輔(磐田)、'6 カレンロバート(磐田)、'48 ワシントン(浦和)、'52 福西崇史(磐田)、'70 ワシントン(浦和) ![]() 行楽シーズンの首都高速 進まない車の列 迫るキックオフ 曇る、助手席の妻の顔 どうすんのオレ?どうすんのよ~!!! 突撃:いつ着くか分からないけど、そのまま目的地へ向かう 変更:首都高降りて駐車場に車を預け、新幹線で目的地へ向かう 撤退:あきらめてTV観戦する 続く 2006年 10月 25日
![]() いつもは立ち読みで済ませてしまう、Sportivaと言う雑誌がレッズ特集をしていたので、 思わず買ってしまいました。こういうの弱いんだよなぁ。 内容は目新しいものが特にあるわけではないのですが、580円ですし買っても損はしないと思います。 個人的には選手のコメントで綴る今季の浦和レッズというコーナーでの、暢久のコメントが中々興味深いものでした。 あの暢久でもやっぱりベンチは精神的にきつかったらしく、岡野にフォローされていたようです。 ようやく?危機感をもったのか、ここ数試合の暢久が、すばらしい出来なのもうなずけます。 あとは、英国人ジャーナリストが見た浦和レッズのコーナーですかねぇ。 最近試合中に思っていたことを、ズバリと書かれていたので、結構ドキッとしてしまいました。 「あぁ、やっぱりそうみえるか!」って感じですか。 プロテスタントとカトリックの違いの比喩は、フットボール発祥の地のスピリットを感じましたね。 書店やコンビニでも売っているので、興味のある方は是非手に取ってみてください。 そう言えばこんなことやってたんだ・・・・・。 2006年 10月 21日
浦和 2 - 2 川崎F (16:03/埼玉/50,134人) 得点者:'19 ワシントン(浦和)、'35 ジュニーニョ(川崎F)、'50 中村憲剛(川崎F)、'52 ポンテ(浦和) ![]() 結果は残念ながら勝ち点1どまりで、川崎に引導を渡せませんでしたが、私自身は満たされた気持ちでスタジアムを後にしました。 「ああ、いい試合だったな。」と。両チームとも持ち味を発揮しての、好ゲームだったと思います。 年に何回あるかないかの。 続きを読む 2006年 10月 15日
浦和 2 - 1 福岡 (15:04/駒場/17,541人) 得点者:'20 田中マルクス闘莉王(浦和)、'45 ワシントン(浦和)、'89 薮田光教(福岡) 埼スタシーチケの我々には、駒場の敷居は高いので(ようはチケットが手に入らない)、今節は羽を伸ばしに行ってきました。 ですので、試合映像は夜のニュースでしか知りません。 窮鼠猫を噛むと言う言葉があるとおり、降格争いに火がついている福岡は侮れない相手ではありましたが、キッチリ勝ち点3を取ることができたのは良かった。優勝するには下位からの取りこぼしは許されないですからね。 試合内容はすっきりとはいかなかったようですが、これからも侮れない相手が続くだけに、気の抜けない戦いが続きそうです。 それにしても、これはショックだな・・・・・・。もうお見かけすることは出来ないのだろうか? 2006年 10月 11日
21:10キックオフ(日本時間)/インド・バンガロール 日本代表 3-0 インド代表 得点者:'23 播戸 竜二(日本代表)、'44 播戸 竜二(日本代表)、'82 中村 憲剛(日本代表) 正直な感想を言うと、とてもじれったい試合でした。スコア上は完勝でしたけど。 この日の日本代表は、以前どっかで見たことあるチームだなと感じていましたが、そういえば、人間力のオリンピック代表と、 ボールが落ち着かなかった原因に、デコボコのグランドがあったとは思いますが、選手たちは普段のJリーグでありえないトラップミスを連発してました。ひどいグランドコンディションを差し引いても、プロとしてちょっといただけなかったと思います。 この試合で不可思議だったのは、本職がボランチの選手が先発で4人、途中長谷部も入ってきて、後半はなんと5人がピッチに立っておりました。しかも、水本の負傷で啓太はリベロに入っているし。啓太は無難にこなしていたので、それはそれで驚きましたけど。 オシムさんはこの試合をテストと割り切っていたと思いますが、本職のDFの選択が坪井・闘莉王・水本しかないってことは、ほかに人材がいないと考えているのですかね?その点が今後も気になります。 確かに代表経験がほとんどない選手で、現代表は構成されています。しかし、国際試合の経験が足りないと言えばそのとおりですが、選手たちは所属クラブでは中核を担っているわけですし、それなりに試合数もこなしているはずです。そういった経験や技術をグランドで表現できないのが、なんとももどかしいというのが正直なところです。 この日のもっとも印象に残ったのは・・・・ 2006年 10月 09日
![]() アクセス 西武池袋線高麗(こま)駅下車徒歩約10分 JR高麗川駅から国際興業バス、高麗駅経由飯能駅行に乗り「巾着田」下車徒歩約3分 西武池袋線飯能駅から国際興業バス、こまニュータウン循環高麗川駅行に乗り「巾着田」下車徒歩約3分 駐車場有り(ただし国道299号をはじめ周辺道路はこの時期混雑する) 群生地への入場料:200円 先週の週末は、日高市にある巾着田に行ってきました。 巾着田の由来は、蛇行した高麗川が巾着に似ているとか。 この時期は曼珠沙華(彼岸花)が見ごろなので、天気はあいにくの雨でしたが、行ってみることにしました。(現在はほぼ終息) 続きを読む 2006年 10月 07日
浦和 2 - 0 千葉 (15:04/埼玉/48,952人) 得点者:'16 ワシントン(浦和)、'58 田中マルクス闘莉王(浦和) ![]() 二日続いた大雨もあがり、風は強いながらも秋晴れ。 ここ最近苦手にしているジェフが今節の相手でしたが、この空のようにスカッと勝ってほしいところ。 ジェフは監督が変わって、中々勝てない日々が続いていましたが、復調傾向にあるだけに侮れない相手ではあります。 好ゲームを期待できるこの試合、この人の降臨で違った意味で好ゲームと相成ったわけですが・・・・・。 続きを読む 2006年 10月 04日
19:21/日産ス/52,437人 日本代表 0-1 ガーナ代表 得点者:73' ドラマン・ハミヌ 行きたかったと言えば行きたかったが、横浜開催でやっぱり行くのをやめたこの試合。 結局後半途中からTV観戦となりました。 ガーナはワールドカップ初出場でしたが、高いディフェンスラインとテクニック、 そして組織的な攻撃と守備で我々を楽しませてくれたチーム。 エッシェンやアッピアーも来てくれて、アフリカのチームとしては、珍しく誠意を持って来日してくれました。 続きを読む 2006年 10月 01日
京都 1 - 5 浦和 (17:04/西京極/16,492人) 得点者:'14 田中マルクス闘莉王(浦和)、'16 中山博貴(京都)、'22 平川忠亮(浦和)、'40 田中達也(浦和)、'46 山田暢久(浦和)、'83 相馬崇人(浦和) 京都には10年以上行っていなかったので、かなり惹かれるものがございましたが、今節はおとなしくTV観戦。 現地の映像を見ておもわず、「何じゃこりゃ」と叫んでしまいました。 アウェーゴール裏は言うに及ばず、バックも半分が赤い。ホームゴール裏隣も一部赤い区画が・・・・・。 東京駅から京都駅まで、のぞみで2時間18分、513.6km。 関東ならいざ知らず、ここまでホームを制圧されてしまう京都っていったい・・・・・・。 続きを読む 2006年 09月 26日
![]() 今日はずっと雨が降っていて(しかも激しく)、せっかくクリーニングに出したスーツのズボンも、 すっかり折り目がなくなってしまいました。(´・ω・`) 写真は昨日会社から見えた夕やけ。 普段は何の変哲もないビルに囲まれた風景しか見えず、典型的な埼玉都民の私には、息苦しいことこの上ないのですが、ビルの谷間にたまにみえる夕やけが、一日の疲れを癒してくれます。 それにしても、最近の東京は高層ビル、マンションの建設ラッシュで、ずいぶん空が高くなったものです。 ちなみに嫁の嘆きを智恵子抄風に言うと、 甲は○○(住んでいる所)にドトールがないといふ・・・・・ 2006年 09月 24日
2006年 09月 23日
浦和 1 - 0 清水 (15:04/埼玉/48,378人) 得点者:'16 ワシントン(浦和) ![]() 今節は小野伸二が怪我により欠場。前節殊勲の勝ち越しゴールを決めた山田が、トップ下に入った以外はお馴染みの先発メンバー。 前半途中までどうしちゃったの?と思うぐらい前線からの鬼プレスで、若いメンバーが多いエスパルスを押し込みます。 今日はこのところベンチスタートで悶々としていた山田が、凄く効いてましたね。前線からの守備だけでなく、スペースに走りこんで後ろからのパスを呼び込んでました。やる気を出してくれた時は、頼りになる山田キャプテンです。いつもこれぐらいやってくれれば良いのですが・・・・。 続きを読む 2006年 09月 18日
![]() エメル丼が発売されたと思ったら、本人に速攻でカタールへ旅立たれたにもかかわらず、 ファミリーマートさんは懲りずにまたレッズの弁当を発売してくれました。 ファミリーマートのHPでも、「あの伝説のエメル丼」と紹介されていますので、 企画した方もかなり参ったのではないかと。 続きを読む 2006年 09月 17日
![]() 正直引き分けか?と思っていたよ。 照れていたのか、挨拶も適当なのもキャプテンらしいw ![]() ![]() 去年水投げられたからか? *現在磐田絶賛応援中!(一生に一度あるかないかだな・・・) 2006年 09月 04日
9月3日20:30キックオフ(現地時間)サウジアラビア・ジェッダ 日本代表 0-1 サウジアラビア代表 得点者:73' アルドサリ(サウジアラビア代表) 日本時間で月曜の午前02:30?キックオフと言う、社会人には非常に酷な時間帯のTV放送なので、早々に寝てしまいました。 ですので、TVのダイジェストとネットで拾った情報からいくつか思ったことを。 試合の結果は、チャンスを作りながらも敗戦(´・ω・`) ニュースのダイジェストを見る限り、結構チャンスはあったようですが、達也が二回ほど決定的なシュートを外していたなぁ~。決めなきゃ、あれは。 他にも何回かあった決定機を決められない所が、日本の現状を物語っているような気がします。 ネットで試合を追ってたら、途中から啓太のワンボランチだったみたいで、啓太が過労死しないかマジで心配・・・・・・。 次のイエメン戦も過酷な環境ですが、ホント選手達がかわいそうなぐらい、ひどい日程だとつくづく思いました。 そう言えば新潟でのイエメン戦と同様に、 仮にもA代表なんだから、いい加減コイツのオーバーコーチングには辟易します。 選手が主体的に考えながら走るが、この代表のモットーじゃなかったの? 2006年 08月 29日
C大阪 1 - 2 浦和 (19:05/長居/23,386人) 得点者:'16 堀之内聖(浦和)、'68 永井雄一郎(浦和)、'86 藤本康太(C大阪) ![]() 相性が悪いC大阪、連戦で選手はクタクタという悪条件の中、山岸のスーパーセーブ連発で、 なんとか勝ち点3をゲットしました。後半の終盤は、心臓に悪かった。 それにしても、この日程はどうにかならなかったのか・・・・・・。 私が勤めている会社の大阪の同僚と観に行ったのですが、彼は試合よりレッズサポの方が気になったらしく、 コールが変わる度に、「あれ、なんて言ってんの?」と聞かれ、正直うざかったですが、 サポも含めてレッズの来坂が楽しみだったようです。C大阪の不甲斐ない戦いに、試合後は凹んでましたが。 ハーフタイムに、C大阪サポのご老体(ヤンマーからのファンだそうで)に、 「おたくら強いでんな~!(レプリカ指差して)これ着てると貫禄ありまっせ!」と言われました。 レッズは関西のサッカー好きにも一目置かれているようです。 そのご老体は、散々C大阪の事をぼやいてましたが、「でもね、好きなチームは変えられんのですよ。」とポツリ。 あ~同感ですよ。私も文句ばっかり言いつつ、試合がある日は、いつの間にかスタジアムにいますもんね。 更新をサボっていたら、明日はあっという間にアウェーの大分戦。 代表選手は、その後すぐに過酷な中東遠征ですが、なんとか無事に乗り切ってほしい。 2006年 08月 23日
浦和 3 - 1 新潟 (19:04/埼玉/34,417人) 得点者:'6 エジミウソン(新潟)、'22 ワシントン(浦和)、'35 ワシントン(浦和)、'89 ワシントン(浦和) ![]() 選手を休ませてあげたいですよね。誰だよこんな日程組んだの(怒) ![]() (そういう我々も冷たいもの食べて帰りました。) 2006年 08月 21日
![]() 毎年行き帰りの渋滞に戦々恐々としながらも、今年もカシマスタジアムに行ってきました。 専用スタの臨場感と雰囲気に惹かれ、どうしても外せないアウェイとなっております。 ネタにも困らないですしw 続きを読む 2006年 08月 19日
鹿島 2 - 2 浦和 (19:04/カシマ/34,236人) 得点者:'40 アレックスミネイロ(鹿島)、'69 柳沢敦(鹿島)、'71 小野伸二(浦和)、'89 ワシントン(浦和) ![]() 「疲れたな・・・・・。」 猛暑のせいで夜でもそれほど涼しくならず、日中の強い日差しに参ってた私には、 試合観戦と鹿嶋脱出作戦の2つを遂行するのは、肉体的に非常に厳しいミッションとなりました。 もっとも私の疲労など、夏のこの時期に連戦をこなす選手達の疲労度には足元にも及びませんが、 今日は観ているこちらにも選手達の疲労感と集中力の欠如が伝わってきて、フラストレーションのたまる試合だったと思います。しかも、よりによって柳沢に決められてしまうなんて!!! 最近柳沢をQBKと表記するブロガーさんを良く目にします。最初は何のことか分かりませんでしたが、昨日やっとわかりました。 Q(急に) B(ボールが) K(来たので) orz まあ、余談ですが・・・・・・。 続きを読む 2006年 08月 17日
外を歩いているだけでも、汗がしたたり落ちる暑さに、休み明けの体が悲鳴を上げた一日でした。 夜とは言え、過酷なコンディションで中二日・三日で試合をする選手達には脱帽です。 そうは言っても、最初の山場である鹿島戦があさってに迫ってきました。 代表選手たちには、体力的に相当キツイ戦いとなると思われますので、 ここは選出されなかった選手達の奮起に期待したい。 個人的にはカシマスタジアムでのアウェー戦は、毎年楽しみにしています。 あの殺伐感は中々他のスタジアムでは味わえないですし。 |-`)o0 今年こそはマトモな審判でありますように・・・・・。 2006年 08月 16日
8月16日(水)19:20/新潟ス/40,913人 日本代表 2-0 イエメン代表 得点者:'70 阿部勇樹、'91+佐藤寿人 45とか55とか、およそフットボールのゲームとは思えない背番号がズラリと並ぶ日本代表。 アジアカップの予選ということで、れっきとした公式戦なのだが、ほとんどぶっつけ本番のメンバーで臨んだ。 日本はほとんど一方的に押し込んでいたが、前代表を彷彿とさせるグダグダな内容。 まあ、アレだけ引きこもった相手に点を取るのは難しいと思いますが、何度か掴んだ決定機をはずしたのが、苦戦した原因でしょう。 後半JEFの羽生が入って攻撃が活性化し、CKから阿部のヘッドでようやく一点。 終了間際のFKをイエメンのGKがファンブルしたボールを、佐藤寿が押し込んで二点目。 ホームでキッチリ勝ち点3を取るという最低限のノルマは達成した。 まあ、過密日程の中、練習時間もなかなか取れない訳で、オシム監督が目指すフットボールなど出来るわけもなく、内容はそれほど悲観するものではないでしょう。 それにしても、達也や羽生のようにドリブルで仕掛けていける選手がいると、攻撃にアクセントが加わって良いですね。 前政権のFWは、ボールを持ったら自分で仕掛ける前にパスコース探しているし、MFはパス出し地蔵ばかりでしたから、 バイタルエリアで意味のない横パスが多く、得点につながりそうありませんでした。 また、闘莉王はレッズの時と一緒で、FWかと思うほど上がりまくりでしたね。 お父さんが来日していたようなので、張り切っていたようです。 ちょっと上がりすぎじゃない?とは思いましたが、相手はほとんど攻めてこないし、 普段通りに啓太がキッチリDFラインに入っていたので、無問題だったかもしれません。 思考停止した前代表監督のおかげで、若いメンバーの底上げができなかったので、 ゼロからの出発となってしまった日本代表。 チームとしての連動性が出てくるまでに、まだまだ時間がかかりそうです。 あの目立ちたがり屋が、また余計な事をしなければ良いですが・・・・・。 |
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コバトン甲(妻)乙(夫) ・30代/共働き/埼玉県在住 ・旅とレッズと酒をこよなく愛す ・ホームもいいけどアウェー もね ・コメント・TB・リンク大歓迎! ・リンクはお知らせいただければ、喜んで遊びに伺います! link□ REDS FANATIC Redia通信【浦和だより】 お気に入りブログ
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